IE9ピン留め
Band X Project Report
S氏起案によってメンバーが集められ、タイトなセッションを目指して初回レッスンが展開された。
S氏は、かつてアメリカのデヴッド・ブルーム氏のスクールでレッスンを受けてきた兵だ。ご興味のある方はDavid BloomでYoutubeやWEBを検索されたい。




S氏近影




音楽の要素、文法を学ぶレッスンだ。きょうは、エオリアンスケール?を使ってレッスンが展開された。人の音を「聴く」、これがそもそも難しい。レッスンの最後には、人の音を聴くワークで締めくくられた。レッスンは最終的にバンドを目指すプロジェクトだ。Band Xとは、まだ名前もない形もない、バンドの仮称である。今後の展望として月2回、レッスンを行い、12月にライブを目標とする。ここに、随時その歩みをレポートして行きたい。

志を同じくするメンバーを募集している。楽器はなんでも構わないそうだ。











私はアルトサックスにて参加。おいおいトランペットも。

























あっという間に2時間が経過した。




# by junpinjack | 2012-01-22 19:15 | Band X Project Repor
NOTES 20
1.29.2012

神谷バーから


Am11:30分、師とS氏と浅草、神谷バー前で待ち合わせる。11:30分、開店前より行列が出来ていた。
ここで食事そ摂り、浅草、上野、秋葉原へと散策する。




上野アメ横。ファインダーの中で女の子と主婦?が微笑んでくれた。この時期、元気な東京を、また身の回りの生活を記録することは、とても意義深いものになるのかもしれないと、翌月曜日、仕事帰途の電車の中で思った。












1.28.2012




きらきらと煌く干草の中で、わたしは昼寝をしておりました。





明日は、神谷バーより始め、界隈写真撮影。はたしてお天気は、どうだろう。


Dレンズ 35-135mm。このレンズでの撮影は像が少し破綻しているようだ。











1.24.2012

昨日の積雪



いつものように、北国には申し訳ないほどの積雪。6人の転倒者が来院した。




1.21.2012

久しぶりに映画を見る



仕事を終え帰宅。鍵を置いて、ほっとひと時。1時間ほどマイルスを聴く。
19時、仕事帰りの妻と駅で待ち合わせし映画を観た。

                            REGZA 







19時、仕事帰りの妻と駅で待ち合わせし、この一週間のストレス解消に映画を観た。
ミッションインポシブル・ゴーストプロトコル。

                                     PENTAX OPTIO S1

訂正 過去の日記でSR→S1





1.17.2012
インターネット復旧

しばらく無線ランの設定が崩れ不通であったのが、きょう復旧。








1.15.2012


ときのうつろい










11月に黄色い花を咲かせていたツワブキは、ふんわりとクリーム色に。和名で言うなら象牙色あるい砂色に、寒さの中にたたずんでいた。冬の空は、鉛色の雲に覆われ、秋の日差しとまた違い、柔らかい光がさしている。 名前の由来にいとおかしきを感ずるところ。ちぃぱっぱ、ちぃぱっぱ。


以下、ウィキペディアから引用

ツワブキ(石蕗、艶蕗、学名:Farfugium japonicum、シノニム:Farfugium tussilagineum 、Ligularia tussilaginea )とはキク科ツワブキ属の多年草。イシブキ、ツワともいう。ツワブキの名は、艶葉蕗(つやばぶき)、つまり「艶のある葉のフキ」から転じたと考えられている。沖縄方言では「ちぃぱっぱ」という。


多年草で、草丈は50cm程度。地下に短い茎があり、地上には葉だけが出る。葉は根生葉で葉身は基部が大きく左右に張り出し全体で円形に近くなる。長い葉柄を持ち、葉柄は大きく切れ込んだ葉身の中心につく。これらの点はフキによく似ている。その葉は厚くて表面につやがあり、緑色が濃く、若いときには綿毛が多い。花期は10-11月。葉の間を抜けて花茎を伸ばし、その先端に散房花序をつけ、直径5cm程度の黄色い花を数輪咲かせる。
フキが夏緑性であるのに対して、ツワブキは常緑性である。









いのちはめぐり、わたしのいのちもめぐってまいります。ありがたや、骨まで食す。

六つの花は無事成就し、これから風に乗って舞い上がっていくのでありましょうや。

ちぃぱっぱ、ちぃぱっぱ。


ところで

デジタルカメラは被写体とCCDの細かい素子、二つのパターンの重なりが画像にモワレを生ずる。どうやらデジタルカメラの宿命らしい。これを回避するのがローパスフィルターという機構であることを知った。



画像加工の際、縮小の加減によってもモワレは生ずるらしい。この画像ではわからないが、カメラのビューファインダー上でモワレを確認した。I-Oデータのモニター画面の下、スピーカー面上にそれが現れた。











1.14.2012

通勤の朝



カラスが飛んできた。



帰宅


モノクロモードを試す。






義父






カラーモードをいくつか試す。モノクロは、ネオパン? カラーのほうはフジクロームと銘記されている。







PC接続してもS3を認識しない。付属ソフト、FinepixViewerのCD-Rを送ってもらってインストールしたが、ダメだ。不可思議。認識しないとアップデートができなので困る。










1.6.2012

AWBの塩梅



a.m.8:00 荻窪


時間と空間を変えて。








p.m4:00 吉祥寺







p.m.9:30 新宿





a.m.7:30 乗り換え駅ホーム

結構、緻密な絵が撮れるように思えるが、いかがであろうか。


今日までは中央重点(あるいはスポット?)測光、明日は評価測光を試そうと思う。






1.5.2012

青の諧調



昼休みに職場を出て、めずらしくお昼を外で食べた。丸の内線、中野坂上は六本木まで16分。
早く昼間ゆっくり撮影したい。

帰宅すると、イーストマンコダックが日本で言うところの民事再生法の申請をしたとのニュースを知る。
富士フィルムには、がんばってもらって一眼レフカメラの生産を続けてほしいものだ。





1.4.2012

優しいカメラ

義父の遺品のNikon F801についていた Dレンズ35-135mmにつけるボディを買ってきた。
Finepix S3Proがおくゆかしく、ふさわしいよう思えた。絵作りも、やさしい諧調の絵がとれそうだ。
ステージはハイライトから、シャドー部までレンジが広いようでライブセッショの写真撮影にもむいていそうなのが決めてだった。

以下、無補正。Dレンズ 28mm





















1.3.2012

新年 断捨離


本年もよろしくお願いいたします。
このところ部屋を片付け、3日の今日、完了。
年末から三が日、一回、妻の実家へ行ったきりで、外にでなかった。小学生より使っていた本棚は私が成人してから母が教室で使っていた。それを納戸へ移して資料を収めた。整理の最中、棚の裏にVan Jacketのポスターを見つけた。懐かしい。裏打ちして部屋に飾ろうかと思った。2、3日して、シュレッダーにかけることにした。
横103cm、大きなポスターだった。





何もなくなった部屋で義父の遺品のカメラを前に、お茶をした。部屋の片付け最中に出てきた義父の懐かしい写真を二人で見た。



# by junpinjack | 2012-01-03 22:22 | NOTES 20


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